熱々のタンメン
仕事に向かう途中、駅横のショッピングビルの「日高屋」で昼食です。ともかく寒いので、熱々のタンメンを注文しました。見事な野菜の量です。上から見ると野菜に覆われて麺つゆが見えないほどです。食べ終わった時は、もう汗だくです。とりあえずコートを脱いで、ビルを出ましたが、やはり外は寒かった。![]()
仕事に向かう途中、駅横のショッピングビルの「日高屋」で昼食です。ともかく寒いので、熱々のタンメンを注文しました。見事な野菜の量です。上から見ると野菜に覆われて麺つゆが見えないほどです。食べ終わった時は、もう汗だくです。とりあえずコートを脱いで、ビルを出ましたが、やはり外は寒かった。![]()
| 絵文字を使うのはあまり好まなかったので、いままで関心がなかったのですが。あるサイトを制作するにあたって、絵文字が必要になりました。 |
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【編集画面】 |
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朝10時頃に実家近くの春秋園にでかけて両親の墓参りです。家にあった蝋梅を供えてきました。仄かな春の香りが墓苑に漂うようでした。実家に戻りそこでご馳走になりました。お酒もたっぷり飲んで、TVで天皇杯を見るのが恒例です。ただ、サッカーを見ていた時、大きな揺れです。飲みすぎたかと思いましたが、周りの皆も騒いでいます。随分長い揺れでした。それでも何とか事なきを得て、再びTV観戦です。FC東京の勢いが、若い京都サンガを凌いでいましたね。兎に角、無事に2012年の新年が明けました。
| 夕方4:30を過ぎて、いよいよ今年最後の作業です。先日秩父の道の駅で買ったそば粉をまず出してきます。そして、一年振りの蕎麦打ち台と麺棒など必要な器具を用意しました。小麦粉を加えて480グラムにして、加える水は240グラム。粉を捏ねながら出来具合を見て行くと、今年は水加減が丁度良さそうです。その通り、しっかりした蕎麦を打つことができました。 | ![]() |
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新狭山のヤマダ電機にHDMIケーブルを買いにいった帰りがけに、前から気になっていた「化け地蔵」を取材しました。取材と言っても、説明の看板、お地蔵さん、その周りを写真で撮るだけですが。
==説明==
所在地 狭山市大字水野63
この地蔵尊は、水野村開拓後の貞享2年(1685年)に45人の村人によって祀られたといわれるが、地元では「水野下地蔵尊」の呼名が提唱されている。「化け地蔵」という名称の由来については、たくさんの説があるが、中でもユニークなのが次の伝説に基づくものである。むかし、ある旅人が夜、地蔵尊のあるこの辻を通りかかり、明りが見えたので近づいてみると、目玉と口が光る化け物だった。驚いた旅人は近所の農家にかけ込みそのことを話
した。農家の人が翌朝調べてみると、若者がいたずらに掛けたスイカのちょうちんだと分った。しかし、化け物が出た話は旅人からまわりに広がり、化け地蔵と呼ばれるようになった。また、一説には、地蔵尊を縛って願をかけるという風習があることから、これを見た人が勘違いしてそう呼ばれるようになったともいわれる。(昭和60年3月 埼玉県 狭山市)
今回はいつもより10日ほど製作が遅れてしまいましたが、今朝例年のようにまず「筆ぐるめ」を起動しました。バージョン10というかなり古いソフトを使っているので、win7では扱えず、この時に限って古いXPマシンを動かすのです。便利なのは、年賀状をデザインするのが簡単なことと、宛先名簿が編集しやすいことです。ただ、毎年送受記録をビットで表すマーカー名を「20xx年賀送付」のように書き換えるのに、しばらく謎解きで年末の貴重な時間を費やすのが玉に疵です。
更に、プリンターのネット接続が上手くいかなかったり、カラーインクが一部途切れてしまったり、毎年この時色々なトラブルが見舞ってきます。
夕方何とか今年の年賀状製作をクリアーしてほっとしたところです。いよいよこれで年の瀬を迎えられます。
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